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ブラックリストの使い方(ドグマ界の闇ツール)

ドグマ界の闇のツールであるブラックリストについてまとめてみました。

■ブラックリスト
・ブラックリストに登録できる相手
→フレンドのみブラックリストに登録できません。
クランメンバは登録できます。
→登録タイミングはパーティー組んでる最中でもできます。

・ブラックリストに相手を登録すると
→登録した相手からのコミュニケーションを遮断できます。
自分からはコミュニケーションをとることはできます。

コミュニケーションの具体例:相手をブラックリストに登録した場合
○相手からのチャット/パーティー申請/フレンド/エントリーボード申請を受け付けません(相手側は普通に送ったように見える)
○相手から直接会った際にプロフィールを閲覧することはできます。
○こちらからはチャット/パーティー申請を送ることができます。パーティも普通に組めます。
 ただしパーティー中でも相手からのチャットはみれません。
○自分が建てたエントリーボードを相手は検索でません。
 ただしこちらからボードに誘った場合は参加できます。

○こちらからは相手が建てたエントリーボードを検索できます。
○第三者が建てたエントリーボードに自分が参加した場合は、相手も参加できます。逆に相手が参加してても、自分も参加できる。

野良で一緒にプレイしたくないからブラックリスト登録だ!ということをしても自分が部屋を建てない限り意味がないということになります。

・ポーンの貸し借り
→ブラックリストに登録しても、お気に入りや検索で相手のポーンを借りることが出来ます。また相手も同じく自分のポーンを借りることが出来ます。

あいつ嫌いだけどポーン便利だなというとこともできます。
☆1で返却された!ブロックだ!ということをしても意味が無いということになります。



登録されていても意外と気付きにくく、かつ登録した側にデメリットがほぼ無いというのがドグマのブラックリストでした。
この闇のツールを使用してレッツ貢献(別ゲーム)
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通称:ハゲさん。DDON初心者向けの情報を書いてます。面白みとかはまったく無いので知り合いは来なくていいと思う!

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